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January 21 ぐぅの音(ね)出ちゃった今日は仕事で疲れちゃいました
喉カラカラになるし
コンタクト、パッサパサになるし
顔に粉ふいてくるし
肩もコリコリだし
そんなワタシにさらなるダメ押し
『さよ星サンとこの犬に噛まれた』
だの
『謝罪の気持ちが感じられない』
だの
近所の人に言いふらしてるんだって・・・・
あのオバサン
もぅ・・・・
疲れてんだよ、こっちは!
アンタみたいに暇じゃないし!
てかうちの犬、アンタ噛んでないし!
オオゲサでしょぅが・・・・よ
リードが離れたのは確かにこっち側が悪かったし
驚かせた事も悪かったと思うし
だから、誠心誠意謝ったし
肘が痛いっつーから
病院にも連れていきましたよね?
誠意は見せたし
お詫びもしたのに
何故、ある事ない事
関係ない人に言いふらすんだろうね?
なんでそんな事できちゃうんだろうね?
ワタシにはできないよ・・・・
うっぷんばらしですか?
暇つぶしですか?
こんな風にいやがらせなんて・・・・・
ワロトケ(o`∀´o)ワロトケ
・・・・ワラエン・・・・
オバサン、もういいんじゃない?
勘弁してください
じゃないとグーでたたくよ(*´▽`*)ヨ?
この類の嫌がらせってホントたち悪いです・・・・ぐぅ・・・・orz
フルフルワナワナ・・・・ August 28 小さき者の声が聴こえますか?な~んてタイトルをつけてみたが・・・
犬の散歩の途中に
小学校にあるウサギ小屋を覗く事がお気に入りです
大が2羽・中が3羽・小が4羽いるんです!
大=お父さん、お母さん
中=最初に生まれた兄姉が3羽、に
小=その後に生まれた 弟妹が4羽の大家族
昨日もうちのワンコと一緒に
覗いたところ
水入れに水が入っていないように見えた・・・
日も落ちる頃だったので
だいぶ薄暗くなった中で確認しづらかった
(´-ω-`)
というのも、小屋は散歩コースにしている道路わきの
塀の下にあるのです
なので、こうやって覗いているんだよね
そんな訳で・・・
ハッキリとは見えなくて、しかたなくその場を去ったんだけど
家に帰ってもウサギのお水の事が気になって気になって
ベッドに入ってもウサギが『お水欲しい~』
『喉が渇いた~』って言ってるんじゃないかと
もう、眠れなくて・・・・・
グアーーー
こぅなったら、真夜中でも今から
懐中電灯で照らして小屋に行ってやろうか・・・
とか思ってたら・・・・・・
ターー(゚д゚)ーーン
寝てた(汗
で、今日また散歩の時に行って覗いてみたんだけど
やっぱり入ってないっぽい
いくら学校が休みでも教員達職員は
誰かしら毎日来ているはずなのに・・・
どうして誰も気にかけないんだろうって
ちょっと苛立った
そして・・・
こうなったら不審者扱いされてもいいや!
不審者になっちまえってんだ( ゚Д゚)テヤンディ!!
門が閉まっていたけど正面玄関から入ってやりましたよ
正面玄関の鍵っつっても
ヨイショって手前に引いてスライドすれば
すぐに開くやつだったので(ドンナンダ?
侵入成功!楽勝!
日も落ちて薄暗い中・・・
ウサギ小屋に近づき
傍にある水道の柱に
ウサギを見て興奮状態のワンコのリードをくくりつけて
ウサギ小屋の扉に手をかけると
うさタン達は続々と扉に近づいてくる
『ごめんね~、失礼するよ~』
といいながら、そぅ・・・・っと扉を開けると
皆イイコだねぇ~
外には飛び出さないのね・・・
出たいんだけど入り口でモジモジしてるの
(ノ´∀`*)カワイイ・・・
中に上半身だけ入れた状態で水入れを手にした
お水カラカラ状態
小屋の中、一滴の水もなく・・・砂漠か?ココは?
なんか、泣きたくなった・・・
まだまだ昼間なんて真夏の暑さなのに
お水飲めなかったんだよ、この子ら
餌らしきものはあったけど、コレいつのだろう
水入れを二つとって
扉を閉め
ワンコのリードをくくりつけた水道で
水入れを洗ってたっぷりと冷たい水を・・・
再び扉を開けて水入れを置いた
水を置いたとたん、うさタン(大)が水を飲み始めた
やっぱり喉渇いてたんだね
かわいそうに・・・
子供うさ達はなんのこっちゃ事態がわかっておらず
ワタシの手元へピョンピョンと近づいてきて
フワフワとしたその体を寄せてくる
ほんっと・・・ふっわふわのわっふわふだよ~
ちっこいし・・・
激しく萌えるっつぁ~この事だ!
ヘタしたら萌え死ぬ
ずっとヨシヨシってしてたいけど
早く出ないと『不審者がーーー!』
って呼ばれちゃマズイし・・・
ハイ、小心者~(ね、えんタン(・∀・)♪
それに、興奮して落ち着きのなくなっているワンコが
(U´Д`)<ヒューーンヒューーン
って暴れ鳴いてるし(汗
そんなんで、そそくさと
コソドロスタイルで抜き足差し足、小学校を後にしました(嘘
悪い事してないんだから西郷どんのように胸張って帰りました(嘘
普通に帰りました、ハイ。
なんつーか・・・・小学校の職員に腹が立ちました
『生き物は大切に』
とかってチビッコに唱えてるんでしょう?アンタ達・・・?
こんなんでイイノカ?
オイ!小さき者たちは喉をからしてんだぞ!
○追記○
母の知り合いにその小学校の教員がいるという事なので
早速、この事を伝えてもらう事にした
でも、しばらくはチェックしなきゃ!
気になってショウガナイよ(ブツブツ・・・
この前この写真撮った時はお水入ってたんだけどな・・・
June 08 猟奇的な彼女(さよ星)
こんばんわ!今日も温和なさよ星です(嘘)
母方の親戚が入院してしまい 「身の回りの物を届けてきて」との母からのオツカイで お見舞いへ行くことに
車を走らせること5分 片側1車線、追い越し禁止の車道 制限速度は40の標識 のんびりと走る道路ではあるのだけど 前の車がもの凄くノロノロ運転・・・
時速30で走ってるもん(ありえん)
前の車・・・・ どうみても走り屋っぽい車なのに (車種はわからんけどイカツイ感じ) そんなスピードで走ってたら 車泣いちゃうよ?
運転してるのどんな奴だよ? って見てみると 後ろ姿は髪の毛ツンツンさせてる若造くんのよう ルームミラーを覗き込みながら 自分のツンツンヘアーを確認中でした
いやいやいやいや・・・ そんな事してないで、もう少しスピードだそう? ね?
ワタシの思いは届かず ・・・・ 若造くん 5秒おきに自分のヘアチェック!
ゴルアァァァァァァァァ! アンタの髪型より ワタシ以降のこの車の渋滞の方を チェックしてくれーーーぁぃ!
ほれほれぃ! 皆でなかよく連なってるでぇい!
そんなこんなで 彼は一向に『オレってイケてるぅぅ?』的行動を 改める事なく 自分の迷惑行為に気づかないまま その片側一車線の道路が 大通りに合流するまでの間 ワタシ達、後続のドライバーは 彼のノロノロ運転の餌食になったのでした
さて・・・大通り・・・ ワタシの後ろに付いていた方々は ナアァァァァァァァァ・・・!!!!って 散らばり ワタシ込みで(ナンデ?)若造くんを睨みつけながら 抜きにかかる・・・・
うんうん、そうだよね 皆イライラしてたんだね・・・ ハイハイ、抜いチャイナ! そうそう、睨んじゃいな!
ワタシはというと 大通りに入ってもその若造くんの後ろで・・・ でも、さすがに大通りに出ちゃうと 彼も適度にスピードを出してました
赤信号
若造くんの後ろで 信号待ち・・・
若造、すかさずミラーに自分を写し ヘアチェック!
ブァカタレ!
好きだねぇ~ 自分ダイスキなんだね、なんて思っていたら 彼、ヤッチャッタんです・・・
仏のさよ星(?)を般若に変身させる 行動をとってしまったのです・・・
タバコを吸ってた彼は 右の窓を全開にし 窓のふちに肘を掛け タバコを外に
・・・・
ポーーーーーーン
・・・・
だって・・・
ポーーーーン
だってさ・・・・
ハイ、般若のスイッチ
もう、ワタシ・・・ この行為だけは許せないんです タバコやゴミのポイ捨て!!!!!
別にイイコぶるつもりも 好感度上げるつもりもない ただただ この、ポイ捨てってやつ・・・ 大嫌いなの!!!!!! ワタシの中の熱いものが大爆発する スイッチが入っちゃう・・・ 怒りの・・・
活火山ですよ・・・モタさん!
ヘイヘイヘイ・・・兄さんよぉ・・・
ブルルンブルルン←心のエンジン音
覚悟は出来てるんやろうねぇ? オイ、コラァ!アアァァァン?
ブロロロロ・・・
彼の火のついたタバコの上を タイヤで踏んづけ・・・
右手はハンドル、左手は顔の前で中指を・・・・
ゲホンゲホン・・・・
嘘です そこまではやりませんでしたが
怒り爆発のワタシは なんだよ!オマエは!この道路はオマエのモノか?
って大声でいいながら この「口パク」でワタシの言わんとしている事が ヤツに伝わればこれ幸いと 口をバークバクさせながら 文句言ってたけど ・・・・ もちろん ヲレッテイケテルゥ?系のナルシストの若造は 自分の事で精一杯で・・・ ワタシが後ろで
『ポイ捨て反対!!!!!』
こぶし掲げてる姿なんて 目にも入らず・・・ orz
ま、そんなんで 超不機嫌になったさよ星の その後のテンションは 激しく不安定になったのでした
そうそう、友達と東京に遊びに行った時も 歌舞伎町辺りでホスト系の兄さん達が
ポイ捨て
ポイ捨て
ハイ、こっちもポイ捨て・・・
・・・・・
ってゴルアァァァァァ!!!!! ・・・・・て怒り狂った事があります
ポイ捨てされた タバコの火を ひとつひとつグリグリ!!!って 足で消していった・・・
今にも、声を荒げそうになるワタシを 友達が止めてくれたから 良かったんだけどね・・・
東京は怖いからね・・・ いらん事言って 恐ろしい目に遭うのは・・・ね、確かにヤだもんね
うんうん 少し酔っ払ってたしね、ワタシ
え?
でも、皆さん気をつけてください
ワタシの前で タバコのポイ捨てなんかしたら 本気でキレますから(w
それにいい事なんてひとつもナイよ ワタシの般若顔が拝めるくらいだよ
てか見たくないしね!
フハァァァァァァーー ここでグチってストレス発散しちゃいました
ごめんなさい
「猟奇的な彼女」のワンシーンで 似たようなシーンがあったので タイトルをこれにしちゃいましたけど・・・ あそこまで コテンパンにやっちまいたい衝動にかられます ・・・コレほんと・・・(怖
でも小心者だから あそこまではできません(w
March 26 B型はお嫌い?
「血液型なに型?」
こう聞かれるとビクっとする
「あーー、聞いちゃったよ・・・」
と思う
でも、この質問はいわゆるコミュニケーションのひとつ 話すきっかけであったり ネタであったり まあ、イロイロで・・・
ちょっと前までテレビでも 血液型ネタの番組がいっぱいで
その中で気になるのは B型の悪評の嵐
とっても不利な状況下にあったわけで・・・
「血液型なに型?」 って ・・・・
父さん
B型の僕は
この質問が
苦手だったわけで・・・
そうなんです 私は皆の嫌われ者B型なわけで・・・
とあるコンパの席
ある程度盛り上がってきたコンパも中盤にさしかかり ワイワイと男女の会話が入り混じる中
その血液型オタクは切り出した
「ねぇねぇ、皆血液型なに型?」
ビクッ!
あーー、聞きやがったよ、こいつ
まあ・・・ 女の子も食いつくネタだし ここでもうひとつ盛り上がりが欲しいのは わかるけどさ・・・
一緒にいた私の友達はO型とA型
「あ~~、うんうん、O型っぽいよね」
「あ~、やっぱね!A型だと思った」
などと
食いつく男子
キャピる女子
黙るワタシ
だよね、協調性もありしっかり者のO型ちゃん とてもやさしいA型ちゃん うんうん、おいらの友達、カァァーイィーでしょーー
「で、さよ星ちゃんは?・・・・そうだなぁ・・・・A型??」
ふーん コイツにぁA型に見えたのか・・・ やっぱりね、初対面だとAに見られるんだよね まだ毒吐いてないしね ウヒャ!
気遣いのできる A型
女子には 何かとプラスなイメージのA型
ってか、その振りの後にB型って言いにくいだろーが!!
「いや、私B型・・・」
沈黙数秒・・・
「へ~、そうなんだ。でも、あんまりB型っぽく見えないよ」
「はぁ・・・そうですか」
てか、「B型っぽくみえないよ」 って・・・B型に見えないって事が なぐさめ的な言葉になっている事自体 納得できないんですけど
別にB型に生まれて 損した事もないし 卑屈に思う事もなかったし
ただ、この話題になると 何故か こういうなぐさめ的言葉が飛び交うんだよね
「でもね、さよやんは全然B型っぽくないんだよ、 気遣いもできるし、自分勝手でもないし」
いやいや だから 友達よ・・・ そんなフォローはいりませんから
ね、こういう席で B型女がいると こんな感じの空気になるぅ
まぁ 普通はね、これからちょっと 「B型ネタ」でが盛り上がって 終わるんだけどね
今回は 『なに型?』と聞いてきた 血液型トーク発起人 その男の発言により 傍観者一同は冷や汗をかきまくることになった
さよ星 「B型です」
と言い、ある程度何人かのフォローを受けた後
ヤツは
「あーーーーー、ヲレ、B型の女ダメ!」
沈黙数秒
はあああああああああああ??????
オマイなに言ってくれちゃってんの? マンガみたいな顔しやがって!
更に友達のフォロー 「さよやん、大丈夫?」
「でも、何故か今まで付き合ってきた女ってB型が 多いんだけど、みーんなすごいの! わがままで! もう、振り回されちゃってさぁ!」
てか、はああああああああああああああああ???
軽ーーく、多数の女はべらしました的な 自慢も入っちゃってるよコレ
てか、自慢げに言ってるけど 女にとってはそういう事を言う事自体 マイナスポイントだし
煮えくり返るハラワタを ドウドウドウと落ち着けながら 大人さよ星は相槌をうった
「へーー、大変だったんですねぇ」
「さよ星ちゃんも ホントはすごいワガママ言うんでしょ。 前の彼氏とかに ワガママし放題だったんじゃないの? これ、彼氏になったら絶対大変なんだから ったく、Bの女は・・・ まじで絶対・・・」
・・・・
なんというか ・・・・ 酒が入っているのはわかるけど ・・・・ 初対面でここまでB型批判されたのは初めてでした
てか、アンタの前で今日一度でも わがまま発言しましたっけ?
てか、アンタにわがまま言うつもりは 本日もこれから先も一生ないんですけど
フォーエヴァーーー エン ネヴァーーーー!!!
いつもニコニコを心がけてるニコ星さよも 今回ばかりはねー!
「人間4種類には分かれませんからね」
ピシャリ
真顔で言ってやりました
B型の女に泣かされたのは事実かもしれないけど それはそれ 固定概念に執着する 彼の器の小ささに寂しさを覚えました
皆さんもやっぱりB型人間はお嫌いですか
自分で言うのもなんですけど 悪い子ばかりじゃありませんよ 意外とね
自分ダイスキ♪ ビバ自分♪ って人は多いみたいだけど・・・
ニャハ♪
March 21 ローカルな話
私はローカル番組をよく見ます
ハッキリ言ってツッコミどころ満載です ムカツキどころも満載だし 私の独り言指数もMAXになります
じゃあ、見なきゃいいじゃんって言われるんだけど なぜか見てしまう・・・
ジャアミルナヤ
割と好感が持てる番組もあれば そうでない番組もある・・・イライラ・・・
前者の場合 キャスターもリポーターも キチンとしている
割とカワイイし ローカルタレントとしては合格かな 私、何様?って感じだけどさっ・・・プッ プロ意識を持っていながらも時々見せる 素人っぽさや、おちゃめなミスが 『身近な存在』 と、 いち視聴者である私も ホノボノとした気持ちで見ていられる
問題なのは後者
とにかく出演者が・・・
もう・・・
何でなん? 何でアンタなん?
って言いたくなる
カミカミだし・・・ まとまりないし (まるでこのブログのようッ)
お料理コーナーでは 何だかすごく・・・ おいしそう!でないもを作るし・・・・ で、試食ではいやしい程に食べる・・・
ハアァァ・・・ なんでこんなの見てるんだろう・・・アタシ・・・
と思いつつ 「この時間帯ってこれしかやってないし」 とかウソぶいてそれを見ている
嫌なモノほどなんか気になってしまって チラ見しちゃう・・・ みたいなね・・・
フフ、気持ち悪い性格!!
ローカルのキャスター、レポーターって もちろんその地域ではある程度 顔を知られてる訳で ちょっとした有名人気取りでもある・・・ そんな態度にまたカチンとくる
以前 街中で友達と待ち合わせをしていた時 なにげなく 目の前のベンチに座っているカップルに目をやった
そうだ!
ヤツだ!
あのクソローカル番組のレポーター!
ウゲ~ あいつ男いたんだ・・・・
チッ
フフ・・・
ブワーーーカ
と・・・・性格の悪い私はそのレポーターに 呪いでもかけるかのような目で 熱い視線を送っていた
するとブスレポーターさんがこっちに気づいた!
は!
ヤバ!
見てる事バレた!
ブスレポは こっちを見ながら 隣の彼氏であろう男に耳打ちをした
「あの人、私に気づいたみたい・・・ 明日の番組でこの事、FAX投稿されちゃったらぁ・・・ どうしよう・・・ キャイ~~ン
とでも言ってるのだろうか・・・
ヲイヲイヲイ!!!
ジョウダンジャネー!!
お前なんか見てねーし!
見てたけど・・・(ボソッ)
・・・・
でも私 『アイツ知ってる・・・あのレポーターだ!』 って顔してたかも・・・
くそう ・・・・
あーーヤダ!
『私あなたの事、全くもって知りませんから!』
そう言ってやりたいぃー でも 言ってる時点で知ってる事バレるな・・・
ムムゥーー
”あんたの事、見たこともないよ” って顔・・・したい・・・
と・・・訳のわからないジレンマを抱きつつ 生ぬる~い敗北感を感じた
もの凄くあやしくて 挙動不審なオーラを出していたに違いない
こんな事書いて もし ローカルでご活躍のキャスター・リポーターの方々が これを読まれたら 私、間違いなく怒りをかう事になるだろうな・・・
ま、いいや
ローカル番組にこんな感情を抱くのは私だけでしょうか・・・・
March 08 親戚ってやつは・・・
親戚
・・・・って面倒くさい!
私の家は本家ゆえ・・物心ついたころから家に 親戚が居る状態が多かった。(田舎ってそうなんです) 何かあるごとに叔父ちゃんや叔母ちゃんが ワーワーゆーとりました。 しかも、父(故人)の兄姉は6人!! いとこなんかまでいれると もう何人なんだか把握もできない状態で・・・
子供の頃はそんな賑やかな感じも 嫌いではなかった。 むしろ好きだったかも。
でも・・・
この歳になるとハッキリ言って うっとおしい!!
だって、色々いらん事言うでしょう・・・彼ら 血の繋がりがあるというだけで 結構失礼な事言ったりさ・・・
センシティブなところに 土足で踏み込んでくる訳ですよ・・・ズカズカと。
以前に比べると家に来る機会が減っているのは事実だけど それでも突然彼らはやってくる! そう突然!!
休日・・・パジャマ姿でグダ~~っとTVを見ている時
友達との待ち合わせに遅れまいと準備してる時
母とお楽しみのケーキを食べようとした瞬間
やってくるんだ これが・・・
ピンポーーン
とインターホンを鳴らすのと同時に・・・ 玄関にはもう居ますからね、奴ら。
むしろ玄関開けといてからインターホン鳴らす! ・・・くらいの勢い!
今になってシミジミと思うことは 母はよくやってるよな~~ って。 だって、うちの親戚ときたらマトモなヒトが一人もいない!
超個性派揃い!!!
イヤミ・ショウワル・ゴーマン・タカビシャ・ケチ・アルチュー・・・・・
まだまだありますよ。
まあ・・・とにかくうちの母はそんな猛獣達と 何十年も付き合ってきている。
母の姿を見て育った私達姉妹は 大勢のいとこ達の中でも 割といい子を演じれる役者なのです。
強烈キャラの叔父叔母との接し方 というものを 母より学んだから。 温厚で楽天家で役者なお母さん あなたは素晴らしいです。
・・・・・っと、話はズレましたが。
今日もやってきた訳ですよ。 祖父の命日とやらで・・・
ピンポーン♪
ズカズカ・・・・・
「あら、さよ星。おはよ」
「おじちゃん、おばちゃんオハヨー・・」 (焦ってお茶の準備)
「参らしてもらうよ」
ズカズカ・・・
チーン・・・・
(せっせとお茶の準備)
「今日はマリモ(妹:仮名)は?」
と叔母ビッチ
「えぃとですねー。向こうの家に引っ越してしまってもういないんです。」
「籍は入れたって言ってたけど結婚式前にもう引越したの?」
「妹に先越されたな!」←叔父サン
・・・・・
(言っちゃったよ。この人。 もういいじゃん・・・ そんなの。改めて言わなくてもさあ・・・)
(クソハゲが!
「うん、そうなの。皆からそう言われちゃってね。アハ・・・」
「じゃあ、今はお母さんと二人でこの家にいるんだね?寂しいだろうね?」
「でもほら、マリモは仕事が夜だし お互いの生活がかなりズレてたから、 もともと顔合わすこと自体少なかったし・・・ 前とそんなに変わらない感じがしますよ。」
(あー、まじウザイよ。)
「アハ」←愛想笑い
・・・・
「マリモもお嫁に行ったし、 さよ星、アンタが この家に養子に来てくれる人を探さないとね」
(ハアアアアアアアアアアアア?????)
(てか、何言ってくれちゃってんの?この人・・・)
「うーーん・・・でもそれは相手側にもよると思うし。」
叔母ビッチ 無視して茶をすする・・・
・・・・・
「そんな相手を見つけるとなると、それこそ私・・お嫁に行けなくなっちゃいますよー!」
「アハ・・・ハ・・ハ・・・・」
「さよ星が本家をみなきゃいけないでしょ! もう、アンタしかいないんだから! この家に旦那とお母さんと一緒に住めばいいのよ!」
(マジ殺す!)
「え?そんな事、叔母ちゃんが決めないでくださいよー、アハハ・・」
「いや、私が決めるの!」
(dふぁskp区tvのh和江jk;sぃ4くぉ位yhil:tuふじこ8aw5yojl!!!)
・・・・・・・
「あれ?叔母ちゃん髪切った?」←話変えた
「!!??」
「すごく似合ってる!いい感じですよ。」
「そう?良かった♪昨日切ったばかりなの!」
話題チェンジ成功
(てか、襟足ピッチリそろってて切り立てバレバレ・・・ステキです・・)
まあ・・・そんなこんなで帰って行きましたけど。
とにかく、親戚ウザイです!
5月には妹の結婚式 一大イベント!!! 猛獣達大集合!!!
きっと今日の何倍も・・・ いや、何百倍もの攻撃が 独身さよ星に降りかかることでしょう・・・
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